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2017年10月19日 (木)

ヘルニア(脱腸)の手術に寄る下肢のシビレ発症

女性には、関係のない疾病ですが、男性には、希にある疾病なのです。

私が此のN型半導体粒理学療法を続けて早25年が過ぎようとして居ますが、16年前に76才のお爺ちゃん、そして、今回の66才に成りました初老の男性です。
この方は、豪農と言っても良いかと思います。大きな農家で、今年の4月に腰が痛くて仕事に成らないと、この様な重傷な腰痛でも治るのか?
と電話を戴いた、患者さんでした。
この方、の腰痛は、重傷で、此の界隈では、知らない方は、先ず居ないであろう有名な、総合病院に掛かり、腰痛の快復が、成しえなかった方でした。

その重症の腰痛が、難なく解消したもので、再度この様な疾病も快復するかの、問い合わせでした。
私は、あなたより、10才歳上の方も快復した事が有るから、試す価値は、有ると思いますから、いらしてみて下さいと言う事で体験して戴きました。
結果ご本人の期待道理下肢の嫌なシビレが解消したと、喜んで戴きました。

目には、光るもが有りました。ただ、快復と言うのは、半導体粒を取除いても、症状が出ない事が、治ったと言う事なので、私が、オーケイと言う迄勝手に来るのを止めないで下さいと、申し上げ帰って戴きました。

余計な事ですが、病院は、手術すると、下肢にシビレが出るリスクも、何の説明もする事も無く手術をし、シビレが出るのは、貴方だけでは無いとの説明だったと呆れて居ました。
この方以前の腰痛に、使用した粒が、有りましたので、再利用出来ましたので、費用は、施術料のみで、通常のヒザ関節痛の費用以下で済みました。

手持ちの粒が無くて新規の方ですと、約18満円と言う事に成ります。それでは、今日はこの辺で
http://www.geocities.co.jp/hogushi_do/
ハリ・コリ・痛みの    ほぐし-処

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